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ワンタイムメールアドレス、これ凄い!

17 11月

ワンタイムパスワードではなく
ワンタイムメールアドレス。

捨てメールアドレスとして、
@yahoo.co.jp / @gmail.com を取得するのは時代遅れらしい。

ワンタイムメールアドレスサービスを使えば、
例えば10分だけ有効なメールアドレス無料でもらえる。

大きく「転送型」と「その場で受信型」の2パターン存在する。

「転送型」・・メールアドレスを登録してワンタイムメールアドレスに届いたメールが転送される。
「その場で受信型」・・ブラウザ上にメールボックスが表示されており、確認できる。

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▼転送型

★Jetable.org
http://www.jetable.org/ja/index

★Melt Mail
http://meltmail.com/

▼その場で受信型

★10 Minute Mail
http://www.10minutemail.com/
※クッキーを削除すれば、新たにメールアドレスが付与される。

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え、連絡inなら送信もできるの??
http://renraku.in/

 
 

Facebook広告を無料で出稿する方法

12 11月

ついに、Yahoo!リスティング広告がVer.3に移行しました。
コールセンターは待呼で凄いことになっているようです。
30分待ってやっと繋がりました・・!!
cf. お客様サポートセンター お問い合わせ窓口混雑に関するお詫び

で、11/10-11/14までの間は残高がいくらなのか確認できない。
という事実が判明しました。

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旧スポンサードサーチからの移行額34,188円ではあるが、
現時点で残高がいくらなのかは不明。

キャンペーン管理から、利用金額を求めて
移行額から引いた額が残高とみなしてください。とのことです・・
スゲ;;さすがオーバーちゃんだ!

移行額から引いた額が0円になりそうだったら、
クレジットカード手動入金で行えば即時反映
自動入金の場合は14日以降に反映
スゲスゲ::さすがオーバーちゃんだ!
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さて、本題。
Facebook広告を無料で出稿する方法を紹介します。

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(step1)
支払方法をPaypalにします。

(step2)
広告を登録します。

(step3)
審査通過し出稿開始されたらPaypalにログインをして、
[マイアカウント>個人設定>財務情報>事前承認支払い]と遷移し、
マーチャント:Facebook Ireland, Ltd.を選択して、
ステータスの箇所にあるキャンセルをクリック。
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FacebookはPaypalの決済サービスを使っています。
Paypalはリファレンストランザクションというサービスを提供しています。
cf. リファレンス トランザクション – Paypal

リファレンストランザクション使っているFacebookは何ができるか?と言いますと、

【いつでも、いくらでも、あなたのPaypalアカウントから引き出せる】
ということになります。怖怖怖怖怖怖怖怖怖;;

でも安心、上記の(step3)で事前承認支払いを無効にすれば
Paypalアカウントから引き出されることはなくなります。

 
 

無料SSLを使ってみる!Facebookアプリのために

05 11月

★FreeSSL の申込
https://products.geotrust.com/orders/freessl.do?ref=freessl&change_lang=9

★マニュアル
https://knowledge.rapidssl.com/support/ssl-certificate-support/index?page=content&actp=CROSSLINK&id=so13985

★★電話認証があり、+17732430381より着信!

% openssl genrsa -des3 -out domainname.key 2048.
% openssl req -new -key domainname.key -out domainname.csr

Country Name (2 letter code) [AU]:JP
State or Province Name (full name) [Some-State]:Tokyo
Locality Name (eg, city) []:Minato-ku
Organization Name (eg, company) [Internet Widgits Pty Ltd]: ****
Organizational Unit Name (eg, section) []: (空白)
Common Name (eg, YOUR name) []: ****
Email Address []: ****

Please enter the following ‘extra’ attributes
to be sent with your certificate request
A challenge password []: (空白)
An optional company name []: (空白)

% sudo a2enmod ssl
% sudo a2enmod rewrite
-> Sなしの場合、Sありへリダイレクトするため

<VirtualHost *:443>
ServerName xxx.xxx.xxx.xxx
ServerAlias xxx.xxx.xxx.xxx
DocumentRoot /********
<Directory /********>
・・・・
</Directory>
・・・・
RewriteEngine On
RewriteCond %{SERVER_PORT} !^443$
RewriteRule ^/(.*)?$ https://%{HTTP_HOST}/$1 [L,R]

SSLEngine on
SSLCertificateFile /etc/apache2/************.crt # メールで送られてきたやつ
SSLCertificateKeyFile /etc/apache2/************.key # CSR作成時にできたやつ
SSLCACertificateFile /etc/apache2/************.crt # サイトからダウンロードしたやつ
・・・・
</VirtualHost>

$ sudo /etc/init.d/apache2 restart
* Restarting web server apache2
Apache/2.2.14 mod_ssl/2.2.14 (Pass Phrase Dialog)
Some of your private key files are encrypted for security reasons.
In order to read them you have to provide the pass phrases.

Server *********:443 (RSA)
Enter pass phrase:

OK: Pass Phrase Dialog successful.
…done.