ログインしても確認できない番号をチャットで教えてもらいました。

* 電話窓口 【365日 受付時間 9:30~17:30】
0570-064577(操作、障害などのお問い合わせ)
0570-064566(ユーザ登録、契約更新のお問い合わせ)

▼ポイント
あなたの残高は常に500万以上あるとシステムに判断させます。
そうすることで、ATM手数料無料・他行宛振込手数料が3回無料となります。

cf. メインバンク プラス : 優遇内容のご案内 | 三菱東京UFJ銀行
http://www.bk.mufg.jp/kouza/yugu/mb/yugu_naiyo/index.html

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▼留意事項
3ヶ月に1度、窓口で手続きが必要です。
その際、手数料(印紙代)として200円が発生します。

※ATM手数料は時間帯にもよりますが200円以上しますので、
1回ATMを使えば、回収できます。

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▼手法
※三菱東京UFJ銀行に口座がない前提で説明

★step1
自宅の最寄り三菱東京UFJ銀行支店で口座開設
※自宅の最寄り三菱東京UFJ銀行支店を以下A支店と呼ぶ

口座開設するときは「普通預金」ではなく「スーパー普通預金」とします。
昔はこれにすると残高によっては月額315円の手数料が発生してましたが、今や無料です。

「スーパー普通預金」入会特典として、最大3ヶ月間 “プラチナステージ”となります。
従って、口座開設日から最大3ヶ月間ATM手数料無料・他行宛振込手数料が3回無料。

“プラチナステージ”とは?
http://www.bk.mufg.jp/kouza/yugu/mb/yugu_naiyo/index.html

ダイレクトバンキングには以下のように表示されます。
* プラチナステージ  当初優遇期間です(終了日:2013年03月19日)

★step2
優遇期間終了1-2週間前に職場の最寄り三菱東京UFJ銀行支店で口座開設
※職場の最寄り三菱東京UFJ銀行支店を以下B支店と呼ぶ
※終了1-2週間前の根拠は口座開設後にキャッシュカードが届くのに要する時間

原則としては、1銀行1人1口座ということなのですが。
”給与振込用口座を作れと言われた”と伝えれば問題ありません。

「スーパー普通預金」に関しては1人1口座までという制限があります。
口座開設時に、B支店で「スーパー普通預金」を適用したいと伝える。

”A支店が「スーパー普通預金」ですので、受け付けできません。”
と言われたら、”B支店をメインで使いたいので”と伝える。

”それでは印紙代200円が発生しますがよろしいですか?”
と言われたら、”はい”と笑顔でw

B支店のキャッシュカードが届くまでは、
A支店のキャッシュカードを使う。

B支店のキャッシュカードが届いたら、
A支店のキャッシュカードは大切に保管し持ち歩かない。
※誤ってA支店のキャッシュカードを使うとATM手数料無料にならないので

B支店のキャッシュカードを優遇期間終了日まで使う。

★step3
スーパー普通預金適用口座をB支店だったものからA支店に変更

この手続きは、窓口でしか出来ません。
実施日はB支店の”優遇期間終了日翌日”がベストです。これで最大の3ヶ月優遇されます。

“スーパー普通預金”を”普通預金”に変更するのに印紙200円が必要です。
その逆は手数料発生しません。※実績あり

このstep3を優遇期間終了日翌日に行う=3ヶ月に1回手続し
スーパー普通預金適用口座を変更し続けます。これでず〜っとATM手数料無料です!!

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最後に、システム的な観点で。
優遇期間適用は1人1回までというシステムにすれば良いだけだと思うのですが。
ダイレクト(インターネットバンキング)を使っているとそう簡単に仕様変更はできなさそう。

ただ、この手法を多くの人が使ったらNTTのようになるのでしょう。。
ちなみに私は使いません。3ヶ月に1回要来店というのがNGです。

cf. Bフレッツ光を解約→再申込には高い壁が;

“そう簡単に仕様変更はできなさそう”の事例としては、
乱数表付きダイレクトカードは【個人】に紐づくのではなく【支店】に紐づく。

A支店で口座開設時にインターネットバンキングを申込んだ。
B支店で給与振込用として口座開設。B支店の口座をサービス指定登録し
インターネットバンキングでA,B支店両方の取引が可能とした。

その後、2つの口座を持っているのは嫌という理由で
すべてB支店にまとめるとし、A支店の口座を解約した場合は
インターネットバンキングはできなくなる。
今まで利用できていて解約していないB支店の取引が不可となる。

なぜならば、B支店でインターネットバンキングの申込を行っていないから。
なお、Z支店でB支店のインターネットバンキング申込可。

もう1つ事例を。

以下のキャンペーンも【個人】に紐づくのではなく【支店】に紐づく。
従って1人が2支店の口座を持っていて両方Eco通帳にした場合には500×2=1,000円GETできる。

* Eco通帳 お申し込みで500円プレゼント実施中!(平成25年1月31日(木)まで)
http://www.bk.mufg.jp/tsukau/eco_tsuchou/index.html

総選挙投票前に、全部売りましたw
そしたら2012年累計で352,998円(税引後)GET。いえーい!
コンプガチャ問題が発生しなかったらもっといい結果だったかと;

でも日経225を売るタイミングはNGだった;;

その後、10,000円まで回復してるので
もう少し待てば20万GETだったのに、これは結果論。

以下の傾向から考えると売るのが正解だったとは思ってます;

* 年末の“総選挙”で儲けるポイントはココだ!
過去30年間の衆議院選挙と株価のデータを分析!
http://diamond.jp/articles/-/28413

過去7回分の平均的な値動きと前回の値動きは同じ傾向です。解散後に株価は上昇し、
その後に一服。そして選挙結果が判明する直前に再度上昇し、選挙結果がわかると下落するパターンです。